CTスキャン
東芝社の16列マルチスライスCTは、精度の高い診断が可能となり、がん、脳卒中の発見に大きく貢献しています。
MRI
GE社の1.5Tは、短時間で、脳・脊髄・胸・腹部・四肢などあらゆる部位の撮影が可能となり、的確な診断をサポートしています。
マンモグラフィー
超音波検査、CTやMRI検査に比べると、乳がんなどの初期の小さな異常を一番良く発見できる検査で、日本医学放射線学会や乳がん検診学会等、関係学会において設定された専用装置(東芝製)で対応しています。