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4DCTA

脳神経外科

4DCTA

体動による雑信号が⼊りやすく画像が乱れやすいですが、⼊院なしで動脈相から静脈相まで確認可能です。下は左S状静脈洞のdAVFです。動脈相で病変(⽮印)が造影されているため、診断できました。
→経静脈的塞栓術(静脈からの塞栓術)で治療しました。


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